〜こんな手口に気をつけよう!〜

■「未払い金がある」と言って、工事請負代金の架空請求多発

 工事の未払い金と称して根拠のない請求書を一方的に送りつける架空請求の手口です。請求書が届いた方のほとんどは過去に住宅リフォーム工事をしていることから、名簿を入手した業者が送りつけてきたものと考えられます。なかには、自宅を訪問して来た業者に代金を騙し取られる被害も出ています。

上記リーフレット引用先 内閣府国民生活局消費者企画課
リーフレット発行 内閣府 企画・編集 (社)全国消費生活相談員協会 イラストレーション:みつき
次のページへ